女日照りの私と巨乳風俗嬢

女日照りの私と巨乳風俗嬢

投稿日:2015年4月1日 カテゴリ:仕事帰りに読みたい風俗体験談

30代になったばかりなのに、疲れやすくて何だか元気がないと人に言われます。会社の飲み会でその話をすると、お前は女が足りな過ぎると同僚に言われました。確かに私はずっと彼女がいませんし、風俗も利用していませんでした。飲み会のノリで、みんなで私を風俗店まで送ると言う事になり、団体に連れられて風俗街に到着し、巨乳がいいだろうという上司の一言で巨乳ファッションヘルス店に送り出されました。上司には一万円札を握りしめさせてもらい、頭を下げて店内に入りました。上司の意向もあるので、お店の人にとにかくおっぱいが大きい子にしてくださいとお願いして、Tちゃんを紹介されました。部屋に行くと90センチ以上と言う超巨乳のTちゃんとご対面しました。女っ気が足りないと言われたというと、じゃあなるべく密着しましょうと言われて、ハグをしてキスをして、手コキをする時も抱き合ったりしました。最後は密着素股と言う抱き合いながらの素股を味わい発射しました。お店を出てみんなの待つ居酒屋に向かう途中、結構元気になったかもしれないと思いました。